サブスク公務員と光の定時退庁者

意外と少ない現役の役人ぶろぐです。

ひざまつり

 

少年時代にスライディングしたら膝を擦りむいて血が止まらなくなった。

 

そこで、若き日の私はティッシュで止血すれば良いじゃん!!と思ってティッシュをガッチリ固定して膝に押し当てていた。

 

その後、血が固まったことでそのままティッシュもとれなくなった。

今でも両膝を触ってみると怪我をした方の膝にティッシュが入っていることがわかるので、忘れられないエピソードとなっている。

 

当時は絶望していたものだが、私は今でも元気です。

 

 

 

今週のお題「ケガの思い出」