アラサー公務員の幸せな決断

基本は逆張り。天才的な発明をしたいです。

疲れないための生活

私は私の身体しか支配していないので他人との比較が難しいのだけれど、おそらく疲れやすい身体なのではないかと思う。

そこに加齢も重なってくるので、元気だった頃を忘れてしまいそうである。

疲れにくい身体をつくることは、幸せな人生につながらないかも知れないが、不幸な人生からは遠ざかる気がしている。

だからこそ、疲れにくい身体が欲しいわけなんだが、ある時何かで読んだ1日の決断の数を減らすと疲れないという記事が印象に残っていて、これを毎日心がけることにしている。

あのiPhoneでお馴染みジョブズも毎日同じ服装だったそうだ。それはどうも余計なことを考える時間を減らすための工夫らしい。

一方で、全く決断しない毎日というのも幸せな生活を遠ざけるような気もしている。
これは個人的な考えなので間違えているのかもしれないが、例えば、小さい頃から親の言いつけを守って生きてきた人に大学時代に出会ったことがある。

彼は、食べ物も服も大学も全部親に決められて育ったようで、将来なりたいものややりたいことがないと言っていた。いや、あったのかもしれないがそれも忘れてしまったようだ。
そして今更自分で決めて行動することができないとも。
こうした主体性をなくしてしまった人達は、多くの決断を迫られる環境、つまり社会に出た途端、本当に辛い毎日を送ることになるんじゃないかと、アラサーになった私が今すごく思うことだ。

それはもう、不健康な毎日である。 

詰まるところ、決断の数は減らすことは大切だけど、自分にとって本当に譲ってはいけないものは自分で決断していく毎日こそが私の健康の秘訣だ。

でも、自分にとって譲れないものって難しい。自分の胸に手を当てて考えてみるのも大切かもしれない。なんか胸に手を当てて考えてみたらおっぱいが大きくなっていることに気がついた。肥えた。

でも大丈夫、僕達にはトリプルヨーグルトがある(ステマ)

肥えた毎日はトリプルヨーグルトで乗り肥えろ!f:id:ggrks11me115:20190428142112j:plain

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